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繰言別館

( {0}ё{0}) <適当な事ばっかし書いてます。

ワニズホール四回目の出演「ふたり芝居 朗読劇特集」終了!

Posted by 浅沼諒空(園長NULL on   0  0

先週の「una:chenter Vol.2」からわずか一週間のインターバルではありますが、
急遽呼ばれて出演してきました。

「ふたり芝居 朗読劇特集」@新中野ワニズホール
http://waniz.net/

「ハートにコブラツイスト」(作:古賀勝哉、共演:内野仁)

7月に引き続き、2度目のチャレンジ。
しかも同じコンビで、役柄をチェンジした新バージョン。

ご来場のお客様、共演者の内野仁さん、競演者の皆様、
そしてワニズホールのスタッフの皆さん、ありがとうございました。


怒涛の日々が終わって、昨夜から今日にかけては
久々にゆたーりと過ごさせていただきました。

贅沢に時間を使えるのって、いいですね~(*{0}ё{0})
ここ二ヶ月くらいは、週末といえばずっと公演準備や稽古に追われていたので…・・・

差し入れありがとうございました!白ワイン&タイカレー
「una:chenter Vol.2」のお客様から頂いた差し入れをようやく開けました。
シチリア産の辛口白ワインと、ツナ&タイカレーの缶詰!


白ワインのコルク栓が中々抜けなくて難儀しましたwww
百均ショップの三徳缶切マジ使えねえ。
カレーの残り汁をトーストにつけて食ったら激ウマでした。
やめられないとまらない。

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ふたり芝居を見てきました( {0}ё{0})

Posted by 浅沼諒空(園長NULL on   0  0

先日、新中野ワニズホールさんのふたり芝居を観劇してきました。

自主公演のチラシの折り込みが目的ですwwww

1.「メグミのキモチ」 山口文康×呉ヨンリン
一人の男と、ふたりの“メグミ”。
意外でオバカな出だしと、意外でちょっと怖いラスト。

いつもの“ワニズ節”なら最後に更にもう一捻りある所だったので、
それを待ってたらもう終わってしまった。
そこだけが、ちょっと食い足りなかったかな?

演技の方はコンパクトにまとまっていましたね。



2.「さよならは永遠の元カレ」塩原辰郎×柴田佳菜子

男作って出て行ったはずなのに定期的に元カレの部屋を訪れる女性と、
元カノの襲来を拒めずいちいち相手にしてしまう優柔不断な男性の話。

うーん、苦手な展開というか、話の筋に全く感情移入できなかったですね。
自分には元カレ、元カノって概念が理解できないので。

勿論ね、殺しきれずに胸に残り続ける「未練」は
誰でも大なり小なりありますよ、男ならば特にね。

俳優の演技については特筆すべき点は感じられず。
女性はルックスは良いけど演技はちょっと平坦だったかな?



3.「壜の中のラブソング」 服部和幸×ぴんきゅ
自分が見るのは多分三度目かな?

今までの中では一番コメディタッチの趣が強かったけど結構ウケてた模様。

全編通してリードしてたのは男性の方。濃いキャラ立ち、卓越した演技力。
インパクトは強かったですね。顔芸も激しかったなwww

女性の方、声が無駄にアニメ声優っぽい印象が強かったですね。
演技自体は小劇団上がりに特有のクセが目立ってたのが気になりましたかねー。




んで、終演後、オーナーの古賀さんと会談致しまして。

ワニズホールの姉妹店にあたる
東高円寺カットウというちっちゃ~いライブスベースで、
二ヶ月に一回のペースで朗読イベントを開催していく事になりました。

まあ予定は未定レベルだったりもしますが……
詳細はまた決まり次第ご案内します( {0}ё{0})ノシ

まあ、目下優先すべきは目の前の公演なのでっ!
残り稽古もあとわずかで内心では結構ビクンビクンしてます。
まちごうた、ビクビクしてます。

ニヤニヤしたいそのアナタ!
チケット予約承っておりますぞ m9({0}ё{0})

7/18にワニズホールで朗読劇やったよ!~最終回~

Posted by 浅沼諒空(園長NULL on   0  0

もう三日前になりますが、無事終演いたしました!

イベントのトータルプロデュース、脚本、演出から
当日オペに至るまで奔走されていたオーナーの古賀勝哉さん。

今回相方を務めて下さった内野仁さん。

競演の小畑さん、板谷さん、柳谷さん、近藤さん。

そして当日ご来場頂いた全てのお客様、本当に有難う御座いました。




ふたり芝居初の朗読劇オンリー公演でしたが、
今後の展望が開けてきそうな手ごたえを感じられました。

観に来て下さった方々からは中々に手厳しい辛口の感想を頂戴したりもしましたが、
そのお陰でまた少し向上していけそうです(どM)

さて、今度は10月頭に差し迫った自分とこのイベントの準備でございます。
もしかしたらその前に、他所のややおっきめの所に出られる機会があるかも……?
ニコニコ動画内でのボイスドラマ製作も控えてるし、まだまだ気を抜いてはいられません

今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます



浅沼諒空 拝

7/18にワニズホールで朗読劇やるよ!~第一回~

Posted by 浅沼諒空(園長NULL on   0  0

えー、この度、ワニズホールさんの「ふたり芝居」に
7ヶ月ぶりの出演を果たすことになりました!

自分にとってはこの手の活動を再開する事になった切っ掛けでもあるので、
久々に出させて頂くのは楽しみであり光栄でもあります。

今回は「朗読劇特集」 しかも記念すべき一回目!

今までは所謂ストレートプレイというか通常の芝居と朗読の混合でしたが、
この日は三演目の全てが朗読劇という試みです。



本日は会場となります新中野ワニズホールにて、
初顔合わせなのか打ち合わせなのか初稽古なのか?そのよーな感じです。

今回私が出演するのは、小屋のオーナーにして総合プロデューサーを務めている
古賀勝哉さんの書き下ろし「ハートにコブラツイスト」という作品。

上演されるのはこれで二回目。朗読形式は今回が初。
先方さんからの指定ですが、きっと理由があるんでしょうね(笑)


古賀さんとは久々のご挨拶、
そしてこの度共演する事になりました、内野仁さんとの初顔合わせを終えて参りました。

今回の稽古は残り二回、と非常に少ないだけに、
普段から演技のプランを煮詰めていかなければなりません。
すでに緊張感が走ります、勿論良い意味で。

良いものに出来る様、今回も精一杯頑張ります!
お時間がございましたら、ぜひぜひ観に来てやって下さい!

久し振りに芝居ネタ

Posted by 浅沼諒空(園長NULL on   0  0

先日の「una:chenter Vol.1.5」の記録映像を観ております。

いやー、カメラクルーの斎藤悠が、帰り際にディスクのファイナライズを忘れやがったもんだから
自宅のPCでもDVDプレイヤーでも再生できなくて(泣苦笑)

先日、使用会場にお邪魔して、ファイナライズしてもらってきました。
おみゃーのせいで飛んだ二度手間だよ!(笑)

さて見返してまず思った事は……照明プランの甘さですね(自爆)
バランス良くないし、お客様も見づらかったろうな、と……ううん無念。

キャストの演技には文句は無いんですが(手前味噌?)
勿論、もう少し突っ込んだ演出を試みていれば
もっとキャストが光ったかも知れないなあ……ここも反省材料ですねえ。


さてデータの編集作業が終われば、ようやく関係者筋に回せます。
終演から一月以上……どんだけ掛かってたんだ、本当にorz

ふたり芝居@ワニズホール、終演致しました。

Posted by 浅沼諒空(園長NULL on   0  0

image200_260_2010_1113.gif

11/13、14と二日に渡って上演致しました、
新中野ワニズホールふたり芝居」終了いたしました。

ご来場いただいたお客様、本当に、本当にありがとうございました。




『Dis;calling』
これに出ました。ついでに脚本も書かせていただきました。

今回は自分と相方の斎藤悠が声優/ナレーター畑出身だったこともあり
一番ボロが出ないで済む本領を発揮出来る朗読形式でご披露したのですが、
台詞だけでは状況やストーリー展開が伝わりづらかった模様。

でも「朗読とはいえ少しは動いた方がいい」と言われたり
「読むか動くか、どちらかにした方がいい」と言われたり、
受け取るお客様のご感想もやっぱり千差万別、なのよねえ……。

ハイレベルなものを提供できてたら、どんな形でも納得して頂けたのでしょうけどね。
それが出来なかったのは、自分達がまだまだ未熟だったから。精進精進。

良い所を探すなら、自分としては完全に自己満足が出来た、という点でしょうか。

演者(声優?ナレーター?朗読者?)としては、
今までは割と好青年タイプ、優等生タイプの役柄ばかりを振られてきたので、
ずっとハイテンションでダーティなキャラを演じてみたかったのですよ!
だって本人がちっとも好青年じゃねーんだもんよー!
そういう役やらせてもらえなくってずっと不満だったんじゃよー!

今回の自分の役柄がそれをきっちり体現できていたかは分かりませんが
普段自分の声を知ってたり過去の演技を見てくれた事の有る方からは
「素に近い」「普段着の演技」「のびのび演ってる」「本人のキャラが出てる」と
結構好評の声をいただけて、ホッとしております。

でもおいちゃんぽく演じてみたら「年齢設定が安定してないっぽい」という意見を頂いたので、
14日からはちょっと青年風に作りこんでみました。

そして斎藤も、色々と腐心、工夫を重ねた結果が色々と出てたのでは無いでしょうか。
昔ほど変な事しなくなったから横に居て多少は安心できたしな(苦笑)

台本については次のエントリーで触れておりますのでこちらも見てやって下さいね。
http://kurigotobekkan.blog79.fc2.com/blog-entry-398.html


『壜の中のラブソング』
ワニズホールの主で当企画の総合プロデューサー、古賀さんの筆。
脚本に対する人気度は非常に高かった模様。

ミュージカルにも多数出演、ボイトレの先生もしてたりするtekkanさんは
超ベテランでイケメン、その存在感と巧みな演技でグイグイと引っ張ってました。

シンガー出身の小川美明さんも、高校以来の舞台で
本格的な芝居が初だったにも関わらず、最後まで見事に完走!
楽屋で聞き耳立ててましたが、体当たりの熱演振りは伝わりましたよ。


『ハイヒール』
なかなかキャストの適任者が見つからず、今回が二回目の上演だったそうです。
確かにこの作品は色々な意味でやりづらそう、特に女性役。

そんな難しい役柄を見事に竹井さんはアンケートでもかなり好評を博していました。
多分、今回のキャストではtekkanさんと並んで一番人気だったんじゃないかな。

緩衝材のように優しい演技で受け止め切った東郷大地さんは、
深夜バイトの連投で寝てなかったそうです。こういう時くらい休み貰えよ!(笑)

因みにこの二人は楽屋でも面白かった事をチクってみますよ、最後だし(笑)




会場には「お金がない!」「ナースのお仕事」等の脚本、脚色を手がけて
ワニズでも自身のプロデュース公演を開いてる両沢監督がお見えになってて、
最後だしなって事でちょっとだけお話させて頂いたんですけども、
どうやら“朗読劇”という形式自体があまりお好みで無いらしくて
「台詞読む位なら芝居やれよ、次は芝居な!」って言われました!

だ が 俺 に は 多 分 無 理 ! ( 笑 )

でも色々と刺激的なお話を聞けて、大変勉強になりました。





またまた朗読劇に出て参ります~(。・ω・)ノシ

Posted by 浅沼諒空(園長NULL on   2  0

今年の8月に出演した、ワニズホールさん主催の二人芝居にまた出演します。

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「ふたり芝居」
2010年 11/13(土)15:00~/19:00~
2010年 11/14(日)15:00~/19:00~
※開場は40分前です。

@新中野ワニズホール(東京メトロ丸の内線新中野駅下車)

「Dis;calling」
作:浅沼不空 出演:斎藤悠、浅沼不空

「壜の中のラブソング」
作:古賀勝哉 出演:tekkan、小川美明

「ハイヒール」
原作:古賀勝哉 脚本:佐藤真司 出演:竹井沙紀、東郷大地


丸の内線「新中野」の「3番出口」を出て、右(新宿方向)に進み、
「東京三菱UFJ」の手前を右に折れて、少し行くと「スーパー丸正」があり、
さらにしばらく歩いた先にある1階・美容室と焼鳥屋のビルの地下1階。

image_map_4.gif


人生的に色々切羽詰っている中、FOS並の自爆テロとも言われております(爆)

私は、三本のうち朗読劇の「Dis;calling」に出演いたします。
えーと、画像と演目内容をご覧頂きますと、妙な箇所が見つかるかと思いますが……。

……はい、そうです、自分で出る本を自分で書きました。
何度書き直した事か(苦笑)
しかも照明・音響のプランニングはまだ目処が立ってない(爆苦笑)
(短いし朗読だからそんなに大した事はしませんけどねー)

競演者のtekkanさんはミュージカルとかをやってらっさるそうです。
竹井沙紀さんはブログをお持ちのようですね。

今度の相方は、以前某プロダクションの養成所時代からの仲でして、
(三和太囲んで麻雀やってツモられ貧乏に陥った苦い記憶が)
人格には問題アリですが(笑)実力の程は保証致します。

しかし……この男と組んで成功した記憶が無えんだよな(爆)
お互い突発的に奇を衒おうとして10回中10回はポシャるという……

まあ、当時からもう10年近く経ってこういう機会が来るとはねえ。
しかもお客様の前で、というのは実は初めてでして。

お互い大分年老いてはしまったが、
だからこそ気づいた、気づけた事も多々ある訳で。

そんな色々な物を全てひっくるめて、表現に託したいと思います。


本番までの間、若干この手の告知をうpするかと思いますがご容赦の程を。
お、お友達とか連れてきてくれてもいいんだからねっ><

※チケットのご予約、各種お問い合わせは下記アドレスまで、お待ちしてます~。
hiddenlips_underground★yahoo.co.jp

★を@に代えてくださいね~。

10/16(土)観劇はしご・大井町→新中野

Posted by 浅沼諒空(園長NULL on   0  0

最近は終末になると天気が崩れがちですが、
この日はお日柄も良く観劇日和でした。



まず平日通り起床、JR大井町へ。

同じ京浜東北線の大森駅ではDDTの無料プロレスがあったのですが、今回はスルー。
発表された段階で物凄く心惹かれる対戦カードでしたし、
お金が無くてプロレス観戦を自粛している身としては正直有り難いのですが
罪悪感というか何というか、気が引けてしまい結局見送った次第です。
いやね、無料興行にだけ足を運んでプロレスファンを気取る卑しい奴を知ってるもので……

 そ れ は さ て お き 。


今回足を運んだのは「朗読集団☆ひねもす座 旗揚げ公演」

会場は、きゅりあん(品川区立総合区民会館)5階第3講習室。
大井町駅の真ん前、立地条件は最高です。

知ってる方が受付してて、そっちにびっくりしました(笑)

「ひねもす朗読会」という、全国各地の朗読家によるグループを母体とし、
数ヶ月に一回のペースで開催される勉強会を経て今回の旗揚げに至ったとの事。
年齢、経歴、キャリアも様々。
************************************

演目

◆まえだみわ……夢夜叉『晦日泥棒』
◆林恭子……佐藤多佳子『イグアナくんのおじゃまな毎日
◆加藤克哉……妹尾河童「少年H」より『空襲』
◆網干美樹……「99のなみだ・風」より名取佐和子『宇宙の約束』
◆武順子……宮沢賢治『無声慟哭 三部作』
◆群読『ぞうの はなは なぜ ながい』

休憩(30分間)

◆曳田宏……原作:小泉八雲 朗読台本『耳なし芳一』
◆加藤友香……ニーチェ著 手塚富雄訳『ツァラトゥストラⅡ』大三部より「重さの霊」
◆吉田真理……子どもには聞かせられない!『あかずきんちゃん』のおはなし
◆群読 竹久夢二作『春』
◆木下泰子……宮沢賢治『よだかの星』
◆吉田真理……太宰治『黄金風景』

************************************
今回は訳あって前半のみを鑑賞させて頂き、休憩時間中にお暇いたしました。



トップバッター、まえだみわさんの夢夜叉『晦日泥棒』は
落語を原作とした、ザックリ砕けたコメディ。
作品の魅力を客席伝えようとする熱心な様子が伝わってきました。
これで声量がアップしたら表現力がより際立つでしょうね。



続く林恭子さんは、児童文学・童話から一般小説まで執筆している佐藤多佳子の
『イグアナくんのおじゃまな毎日』を披露。
これまでパフォーマンス色の強い朗読スタイルの活動を続けているとの事で、
ほんのちょっとの動きを加える事で客席の目と耳をひきつけるセンス、
張りのある力強い声、安定感の有る読み口調。これは楽しめました。


◆加藤克哉……妹尾河童「少年H」より『空襲』
メジャー作家の出世作より。
素朴で落ち着く声質がノスタルジックな世界に浸らせてくれました。
結構ところどころでつっかえたりもしたのですが(苦笑)
不思議とそれがあまり気にならなかったんですよね。

自分は妹尾河童って好みでもないしあまり評価もしていないのですが、
こういう形で「当時」を語り継ぐ必要は……有意義ではありますね。



四番手、網干美樹さんはなんと神戸から夜間バスで駆けつけたそうです!
「99のなみだ・風」より名取佐和子『宇宙の約束』という作品。
主人公の女性が時を駆けて恋人との絆を確かめる不思議なラブストーリーですが、
根幹にあるのは……ネグレクト(育児放棄)

間の取り方、抑揚の付け方が絶妙でした。




朗読家として長く活動していると言う武順子さんは
宮沢賢治の『無声慟哭 三部作』(永訣の朝松の針無聲慟哭


妹・トシが賢治に「あめゆじゅとてちてけんじゃ」と雪をねだるくだりは有名ですよね。

武さんは黒い衣装に黒いスタンド、台本も黒のファイル。
自己表現に対する体重のかけ方、集中力というか……圧倒されました。


◆群読『ぞうの はなは なぜ ながい』
二人の演者による掛け合いで、これまたポピュラーな童話にチャレンジ。
時間が短いのもあり、一口サイズのケーキをパクっと頂いたような感じで。



ただ、1人頭20分前後朗読を12本も続く、となると確かに少し肩は凝りそうですね。
(休憩を挟むとはいえトータル4時間)
俺の集中力が赤子並なのかも知れないが(ヲイ

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
なお「無声慟哭三部作」を披露された武順子さんは
東京隅田川の川縁にある「そら庵」というイベントスペースにて、
毎月第四日曜日、15時に「大川端 語りの会」という朗読会を開催していらっしゃるそうです。


次回は10月24日の日曜日15時より開演。入場料は¥1,500(1ドリンク付)

・歌:阿部ひろ江「Plum Blossom」「愛は花、君はその種」など
・朗読:武順子 古屋信子『鬼火』

そら庵ホームページはこちら。

都営新宿線・森下駅A1出口より徒歩10分、
半蔵門線、大江戸線・清澄白河駅A1出口より徒歩7分です。

8/29(日)ふたり芝居・両沢和幸アワー第二弾@新中野ワニズホール

Posted by 浅沼諒空(園長NULL on   0  0

実は、熱中症&寝不足が祟ってダウンしちゃってまして。

先日は体力も少し回復したので、千葉から地下鉄で新中野まで出まして
「芝居も提供しているライブハウス」ワニズホールの「ふたり芝居」を鑑賞しました。

何故かというと、自分がついこの前出演したからです(笑)

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こちらでは演者二人による20分程度の短めの演目を
三本程上演する、所謂オムニバス形式の公演を定期的に開催しているのですが、
今回は特別企画という事で、超大物・両沢和幸さんのプロデュース公演でした。
※「ナースのお仕事」「白鳥麗子でございます!」などのプロデュース、脚色等。

フロアは椅子をズラっと並べると、大体60人入れば超満員。
結構暑かったです(笑)

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