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2009.10.27 (Tue)

仰げば……

◆「サザエさん」の伊佐坂先生役も担当、俳優の岩田安生さんが死去。(ナリナリドットコム - 10月26日 15:13)


私事で恐縮ですが、数年前にお世話になっていた事がありました。

自分は盆暗過ぎて結局何が身に付いたかと言われれば言葉もありませんが、
大事な場面でも、かけて頂いた御言葉を思い返す事で己を鼓舞する事が出来ました。

後進の指導もさることながら、何より一人の俳優として
最後まで第一線で活動を続けておられていました(つい最近も案内が来てました)

自分は決して何度も足を運んではいなかったのですが、
それでも若い世代が「小器用に演じ分ける」のとは比較にもならない、
「異なる道を歩んできた其々の人物の人生を垣間見せる」事を
ステージの上からも学ばせて頂いたと感じております。

そういえば別の芝居を観劇した際の折り込みに公演告知が入っていたので、
一緒に観に行ってた人間に「これ、俺の師匠が出てるわ」と言ったらば、



「あっそ、だから何?」




とバッサリ斬られましたwww俺涙目www





まあ、それはそれとして。
柄にも無い事書いてたら本当に泣けてきたんでこの辺で。


岩田先生、お疲れ様でした。


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2009.10.24 (Sat)

10/17(土)劇団すごろく「平屋騒乱記2~那須湯煙の里慕情地獄極楽変~」@新宿スペース107

先週の土曜日に、劇団すごろくの秋公演
「平屋騒乱記2~那須湯煙の里慕情地獄極楽変~」を見てきました。

声優界の超大御所、緒方賢一さんと松本保典さんが籍を置いております。

タイトルに「2」とつくように、これは2007年10月に公開された、
「平屋騒乱記~須原屋解体新書殺人事件~」の続編に当たります。
ただし、登場人物や世界観は前作のそれを襲踏しておりすが、
初見の方でも問題なく楽しめるように作られていました。

個人的には公演そのものより楽しみにしているのが(笑)
第二部に行われる「歌と踊りのグランドショー」なんですが、
キャストの方々の錬度の高さとプロフェッショナリズムがひしひしと伝わります。
ここでは客席から紙テープとおひねりがステージへ飛びます。飛びまくります。
私もガンガン投げました。もう小銭のライフはゼロよ!って位。楽しかった~。

敢えて苦言を呈するならば、話の展開が性急過ぎて終盤は正直ダレました。
1時間30分程度なのでテンポよく進行してはいたんですが、
端々に散りばめられているギャグは質も量も十分だったんだけど、
シリアスな場面に転じるとどうも締りが悪いというか、硬軟のバランスに難があった。
すごろくの公演の中では珍しく匙加減の不味さを感じてしまいましたね。

ちなみにここの劇団の客層は若い声優ヲタが何気に多いんだけど(苦笑)
自分が拝見した回は若い俳優の卵の方が多かった気がしましたねえ。

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タグ : 観劇 劇団すごろく

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2009.10.24 (Sat)

【インスパイヤ企画】明後日の毒ジュース #1 ペプシあずき

と、言う訳で続きそうで続かなそうな突発企画「明後日の毒ジュース」でございます。

ちなみに、当方がモロに影響を受けた元ネタはこちら

さて、記念すべき第一回の題材ですが、やはりここは流行りに流されまして……。
話題沸騰中、今が旬の「ペプシあずき」でございますっ!

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サントリーさんからのニュースリリースによりますと……。



サントリー食品(株)は、PEPSIのラインナップとして「ペプシあずき」を10月20日(火)から全国で季節限定発売します。

PEPSIは、季節限定商品の発売やキャンペーンの実施など、年間を通じてPEPSIならではの楽しい世界を提案しています。2007年に発売した、きゅうり風味の「ペプシアイスキューカンバー」をはじめ、2009年には「ペプシしそ」を限定発売し、お客様からご好評をいただきました。

今回は、古くから日本人に馴染みの深い“あずき”をテーマにした「ペプシあずき」を発売し、新たなコーラユーザーを獲得していきます。
「ペプシあずき」は、上品でまろやかな甘さと、コーラならではの爽やかな刺激が特長の「あずき」風味のコーラ飲料です。液色には、「あずき」をイメージさせる、えんじ色を採用しました。パッケージは、着物の地模様のようなデザインを背景に、金色の商品ロゴを縦書きで配すことで、雅な和の世界を表現しました。

― 記 ―

▼商品名・容量・希望小売価格(税別)および梱包
「ペプシあずき」    490mlペットボトル    140円    24本

▼発売期日    2009年10月20日(火) 季節限定

▼発売地域    全国

▽本件に関するお客様からの問い合わせ先
サントリーお客様センター
フリーダイヤル 0120-139-320  〒135-8631 東京都港区台場2-3-3
ペプシホームページ http://pepsi.co.jp/



「ペプシならではの楽しい世界」
「お客様からご好評をいただき」
「上品でまろやかな甘さと、コーラならではの爽やかな刺激」

……まあ、いいとしましょうwww


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タグ : 毒ジュース ペプシあずき

00:49  |  毒ジュース  |  トラックバック(0)  |  コメント(2)  |  編集  |  Top↑

2009.10.22 (Thu)

風香引退を偲んで動画祭り

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前回の日記ではちょっと色々とアレ過ぎたので
(mixiではマイミクさんのコメントがもっとアレ過ぎたけど)
罪滅ぼしとロッシー小川氏の再就職を記念して動画祭りです。

ぶっちゃけ、暇だったからです。

そういえば、昔のkamiproでロッシーさんがエンヘンドロに似てると書いてたが
実際に並べてみるとどうだろう?皆さんはどう思われますか?

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……やってみたら大して面白くもねえなwww




週プロのインタビューもざっと読んでみましたが、特筆すべき点は無かったですね。
編集後記ではろくに女子プロなんぞ見てなさそうな編集長が
取ってつけたようなお追従コメントを寄せてて苦笑せざるを得なかったが、

彼女が業界随一のアイドルだったのは事実だと思うけれど
その彼女をしても最期まで新木場から出られなかった現状は
即ち女子プロ業界全体の閉塞感を逆説的に証明してしまっているのだが、
これから先はどの様に転がっていくんだろうか。

キモヲタから小遣い巻き上げてくのもいい加減に頭打ちじゃない?

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21:17  |  プロレス/格闘技  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2009.10.21 (Wed)

柿本大地くんのお姉さんが引退すゆって。

◆女子プロレスラーの風香引退 タレント転向か!? (リアルスポーツ - 10月21日 18:03)

◆アイドルレスラー風香来春引退、25日発表(日刊スポーツ - 10月21日 10:03)

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近年の女子プロ業界におけるアイドル系選手の代表格の引退宣言。
取り合えず、お疲れ様でしたとしか言いようが無い。

尤も自分はこの人の試合を面白いと思ったことが一度たりとて無いんだが(苦笑)
別段嫌いでもないんだけどねー。大変に根性のある女性だったと思うしね。

この人には他選手以上のスター性があった(かも知れなく無くも無い)
然しながら、それがプロレス村を越えて波及し、大きな効果を生むには
業界のシェアが余りに矮小化し過ぎたのだろう。ある意味時代が悪かった。

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そ~言えば彼女に限らず女子プロ業界について疑問に思っていたことがある。
彼女達を見てプロレスラーを志した若い同性ファンはどれ程居たのだろう。

正直、今の女子プロの興行って女性の観戦がはばかられる雰囲気がありません?
そんなに一杯通っていない自分が言うのもおこがましいんで大変恐縮ですが。
なんつーか、地下アイドルのコンサート会場みたいな。

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閑話休題。

>>小さな体で奮闘してきた代償は大きく、
>>体調面が優れないことも引退へ拍車を掛ける要因となった。

これは致し方ない、むしろ重篤な後遺症を被る前でよかったのだろう。
選手の生殺与奪の権利を、ファンが握っている訳ではないのだから。
プロレスファンって暖かくて冷たい生き物ですし。
第二の人生を歩むにあたって、身体が唯一無二の資本です。

>>加えて、元々、タレント志向でプロレス入りしただけに、
>>レスラー生活に固執していない側面もあるようだ。

古の「アストレス」出身って奴ね。個人的には悪感情も無かったが……。
上記と同じく、殉じた末に壊れちゃってもファンってのは冷たいから。
色々な可能性を信じてアンテナの向くままに動いてもいいと思う。

そう、ご親族の基盤を頼みに政界へ打って出るのもいいネタになるでしょうwww


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22:11  |  プロレス/格闘技  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2009.10.19 (Mon)

10/15(木)バトスカフェ特別興行@新木場1stRING

ちょいと更新が遅れてしまいましたが、唯我選手主催のバトスカフェ特別興行へ、
加藤まこと選手の東京ラストマッチを見届けに行って参りました。

彼の試合は地下でしか拝見した事が無かったのだけど、
これも何かの縁というていで。


◆試合前
唯我、JOM、ガッツによるちゃんこフェスティバルの真っ最中。
とりあえず全品食してみました。

・一食目……和風ちゃんこ
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ゆずの香り高いオーソドックスなちゃんこ。
お金と腹具合に余裕があって、もう一杯どうぞと言われたとしたら、
自分はこっちを選んでるかな。


・JOMイタリアン風ちゃんこ
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よそってもらった時にね、なんかすげーヤニ臭かったんすよ。
「もしかして喫煙後に手洗わないままか?」と疑ったんだけど、
その一角全体から、そんな風な臭いがするんだよねー。

J O M さ ん 鍋 焦 が し や が っ た w w w

やたら大盛りによそってくれたのは、残ってしまうのを想定して
ちょっとでも中身を減らそうという魂胆だったのだねwww

中身は煮込みパスタの中に小さめのハンバーグが一個ごろりと入ったもの。
しかし何より自己主張してくるコゲコゲした味と香りにギブアップwww
(完食しましたけどね)

・三食目~ガッツリカレーちゃんこ
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そんなJOMさんからのとばっちりを受けてしまった不運ですが。

それほどカレーカレーしておらず、ほんのりスパイシーで上品な味付け。
唯我ちゃんこに負けず具沢山。じゃがいもごろり、ミートボールごろり、キャベツも合う合う。

売店ブースはリンコスのオークションなど盛況。
その中でZERO1のスペースがはしっこに「ポツン」と……。
ほとんど声を出さないままどこかへ消えるFOSのA井氏、
一人残されて所在なさげなプロ練習生・横山君。
ううん、ハッスルしようぜ!(笑)



◆第一試合 加藤茶太郎ラストマッチ
加藤茶太郎対唯我


試合は打撃とサブミッションによるシリアスでハードな展開に。
唯我は男子選手との対戦はお手の物なのでお互い躊躇なし。

中盤以降、加藤がいちはやく大技攻勢へのスイッチングに成功し
ボム系の技からダイビングボディプレスへ。

一方の唯我も急所蹴りから背後へ回ってジャーマンスープレックス、
フィッシャーマンバスター、ダイビングボディプレス。

強烈な張り手合戦でも両者一歩も引かない中、時間切れ引き分け。
両者は握手と抱擁、そして正座して礼。



◆第二試合 3WAYマッチ
ガッツ石島対レオナルド高津対レザーフェイス

チェーンソーを片手に客席へ乱入してくるレザーフェイス、
定番アクションとはいえ、本家ではないとはいえ、これが中々怖い!

二人を相手取るレザー、協力体勢と見せてすぐお互いを出し抜こうとする石島&高津。
それぞれが得意技をざっと披露したところでガッツと高津の一騎打ちになると
ラリアットからのフィッシャーマンバスターで高津から勝利。

そしてレザー、またまた客席へ乱入……まだ元気じゃねえかwwww



◆第二試合 ストリートファイトエア有刺鉄線デスマッチ
大仁田直&たけむらこういち&山本SAN対”HOT STAFF”桂ヤスヒロJr.&ZIPANGU&ササメマン

一部選手のリングネームと試合形式については……考えたら負けwww

エア有刺鉄線を有効活用する選手、設定が頭からトンでしまっていた選手(笑)
そしてDDOのフォームがやたら似ていた大仁田直が、
高さが無い癖にやたら危なっかしいサンダーファイヤーパワーボム三連発で勝利。
(↑この辺もまた本家っぽいですなwww)

大仁田組は、予想通りリングをバシバシ叩き出すと、観客がリング周りを囲むアレ(苦笑)
さらに駄目押しでマイクを持つと、本家張りのダミ声で

「オイ!オイ!オイ!加藤さんよー(×数回)、アンタ第一試合で唯我選手ともう一回ってアピールしてたけどよー、アンタ今日がラストマッチじゃねーのかよ!」

聖水でびしょびしょのリングを調整するには、雑巾が二枚入り用だったそうです。



◆第三試合
佐藤光留&吉川祐太対星野勘九郎&三州ツバ吉


澤宗紀の負傷欠場に伴い、奇しくも”古巣"から佐藤光留が代打出場。
もうちょっと前なら、星野&三州組は「チーム九郎」になってたのかなあ。

面子が面子だけにこれまたバチバチとした激しいものに。
鋭いローキックが唸りをあげる吉川、キャラとは裏腹にクールな試合運びの光留、
先日復帰したばかりの三州は闘志を前回にして挑んでいく。

ちなみに光留は試合中、コーナーに控えている時に客席に向けて
「ちゃんこ食ってばかりじゃなくてこっちを応援してくれ!そんなに美味いかそのちゃんこ!」

その中で巨体とキャラが異彩を放つ星野勘九郎は
「ぬりかべ~!」串刺しスプラッシュ、
「お前の首をかき切ってやる!」串刺しラリアット
……んん~迫力はあるんだけど、なんかちょっと空気が緩くなるwww

三州のチャンスはペティグリーから移行する胴締め式のリバースフルネルソン
(ツバ吉固めというらしい)そこから腕ひしぎ逆十字か。
光留はまさかのオモプラッタで切り返すと逆十字固めでギブアップ勝ち。




◆第五試合 加藤まこと東京ラストマッチ
加藤まこと vs 崔領二


この二人の接点を存じ上げない身としては、
このカードが発表された時は正直ピンとこなかったのは事実。
が、噛み合えば面白くなるかも……という期待もあり。


並び立つと、数字以上に背丈の差、身体の厚みの差が如実に感じられる。
また領二もそれを活かした試合運びで圧倒。

スタンドでの打撃からボディスラムの連発、逆に加藤は巨体を投げきれない。
グラウンドではレッグロック、ステップオーバーしてSTFと

加藤はドロップキックで反撃し、投げ飛ばされたお返しにエクスプロイダー!
これが低空で、却ってマットに頭から突き刺さる。
コーナーポストでの攻防を制してのダイビングボディプレスで場内大歓声。

が、受けきった領二はダイナミックなブレーンバスター→雪崩式ブレーンバスターから
絶対の信頼を置くフィニッシュホールド・那智の滝で勝利。



◆ボーナストラック さよなら加藤まことバトルロイヤル

ボーナストラックなので内緒でwww

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2009.10.19 (Mon)

剛竜馬選手死去

プロレス馬鹿」の愛称で親しまれた剛竜馬選手(本名:八木宏さん)が、
10月18日午前1時11分、神奈川県内の病院で敗血症のため死去。
享年53歳。



"ミスターデンジャー”松永光弘氏のmixi日記と週プロモバイルより確認。

《追記》デイリーより抜粋。
◆剛竜馬さん死去…国際、新日などで活躍(デイリー 2009年10月19日 09:30)

関係者によると、剛さんは15日夜に神奈川県内の自宅で倒れているところを、長女が発見し搬送。7日に骨折した右手首の傷口から細菌が入ったのが原因という。

抗生物質も効かなくなっていたのか、免疫力が限界だったのか。


将来を嘱望された国際プロレスでのデビューを経て、離脱→新日本参戦、
藤波辰巳とのWWWFジュニア王座を巡る激闘が語り草となっているが、
その後はとことん寄る辺の無い旅を続ける羽目になる。

新日本から第一次UWF(!)、全日本と離脱を繰り返すと、
インディー団体の草分けとなった「パイオニア戦志」を生み出し、
(この辺は功績なのか功罪なのか判別し兼ねるが)
”業の深さ"から更にオリエンタルプロ、剛軍団、レッスルエイド・プロジェクトへ。
(鑑みれば、自業自得による面も多々あったと言わざるを得ないが)

代名詞となった「ショアッ!」の誕生、「プロレスバカ」キャラの確立でブレイク。
しかしその後は一転してゲイビデオ出演にひったくりで逮捕と、
ファンをある意味がっかりさせる事件で泡沫の様に名前が浮かんだり。

生前最後の試合については、2009年9月3日の宮本和志興行@新木場大会。
(松崎和彦とタッグを組み、鶴見五郎&佐野直組と対戦に勝利)

その訃報に、ネット上では往年のファンも浮き足立ち皆がその死を惜しんでいる。
愛されていたんだなあ。昭和のプロレスラーらしい感じがした人だったな。




この場をお借りして、謹んで哀悼の意を表します。

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00:25  |  プロレス/格闘技  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2009.10.07 (Wed)

日曜日、本厚木

10/4の日曜日、ちょいと本厚木の某所へ行ったんですよ。
写メが残ってたので貼り付けておこうかと思います。

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