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2010.11.22 (Mon)

11/20(土)「Team-Jishin」旗揚げ興行『浦島太郎~if~』@調布市せんがわ劇場

知人が照明オペ、舞台監督として参加した芝居を観に行ってきました。



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~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
端的に感想を述べさせていただくなら
「次回以降の成長を見てみたくはある」
「観劇慣れしてない人も意識した気持ち自体はよく伝わった」
「500円でこれなら多分成功、損したとは思わない」
「しかしこれ以上の額の入場料を払えるかと言われたら厳しい」
……と行った所でしょうか?

だから、今回は旗揚げに漕ぎ着けただけでも成功、と思います。
※追記に詳しく書いてるけど単なる「重箱の隅を~」の類なので。

入場料をお安くする事で敷居を下げるのもアリだが、
次回は1000円以上払っても惜しくないクオリティを目指してみて欲しい。

主催者の高橋春樹さんが持つ志の尊さや、舞台上のキャストの姿からは
これからの成長に大いに期待が持てるグループだと思えたので。
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テーマ : 演劇 ジャンル : 学問・文化・芸術

タグ : 観劇 Team-Jishin 仙川

00:28  |  芝居・観劇など感想・雑感  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2010.11.15 (Mon)

見苦しくも作者自身による「Dis;calling」論考(?)

さて、ここでは11/13、14のふたり芝居@新中野ワニズホールにて初出しました
拙作Dis;callingを脚本家として自己総括したいと思います。

最初はこれ、ふたり芝居への持込み用のストックとして、
台本を持たない純粋な芝居で上演されるのを想定して作ってたんですね。
組み合わせが決まるまでは、まだプロットを有る程度作りこんだ位の状態のままで。

それが、斎藤悠とのタッグで出演する流れとなり、
しかし男性二人による台本がまだ無く……。

じゃあ、ってんで時期尚早ながらも持ち込んでみたら
オーナーの古賀さんからあっさりOKが出ちゃったんですね。
あまりじっくりチェックしてはいなかったっぽいけど……(苦笑)

急いで朗読にも対応できるよう台詞を加筆、編集して、
効果音を合間合間に挟んだラジオドラマ風に仕立てたのですが、


「どうして舞台上で本を持っていたのか」
朗読というスタイルにした必然性がよく分からない」
「オチが弱い」
「なんとなく青春アドベンチャー」←狙い通り!
「最初しゃべり方に癖があったが目を閉じて芝居を聴いたらしっくり来た」
「台詞の言い回しが橋田寿賀子???」←古めかしかったらしいです


……といったご意見を頂きました。ううむ精進が足らないなあ。

出来れば完全な芝居で再演して欲しいですけどね、俺以外の誰かが(笑)

良かった、というか有意義だったといえそうな点は、
本当に今回は二人で一から完成形まで持っていった事ですかね。

まず自分がゼロから台本上げて、基本プランの叩き台出して
自宅PCでSound Engine FreeをDLして音響素材を作成。

斎藤が台詞やプランニングの不自然な箇所や不自然な演技のチェック。

お互い手探り、重なりまくるメールでのやり取り。

二人とも自分の事がよく分からんのにそれ以外の領域にも口を出さねばならぬ。
なにそれこわいwwwwwwwwwwwwwwwwww

ええ、相当ストレスは溜まりました(特に斎藤が)

ただ自分で書いた台本って中々客観的な推敲が出来ないクチなので
色々と意見が貰えたり現場を通して研磨出来たのはありがたいし
色々とデータやノウハウを蓄積する事が出来てこれまた勉強になりました。
「Dis:calling」で検索したら私のページがヒットするようにもなりましたしね。

あとは先述の通り、完全版「Dis;Calling」をどなたかの手で舞台にして欲しいなあ、とw

テーマ : 日記 ジャンル : 日記

タグ : 朗読 演劇 Dis;calling

07:33  |  活動報告:演劇・朗読出演ネタ  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2010.11.15 (Mon)

ふたり芝居@ワニズホール、終演致しました。

image200_260_2010_1113.gif

11/13、14と二日に渡って上演致しました、
新中野ワニズホールふたり芝居」終了いたしました。

ご来場いただいたお客様、本当に、本当にありがとうございました。




『Dis;calling』
これに出ました。ついでに脚本も書かせていただきました。

今回は自分と相方の斎藤悠が声優/ナレーター畑出身だったこともあり
一番ボロが出ないで済む本領を発揮出来る朗読形式でご披露したのですが、
台詞だけでは状況やストーリー展開が伝わりづらかった模様。

でも「朗読とはいえ少しは動いた方がいい」と言われたり
「読むか動くか、どちらかにした方がいい」と言われたり、
受け取るお客様のご感想もやっぱり千差万別、なのよねえ……。

ハイレベルなものを提供できてたら、どんな形でも納得して頂けたのでしょうけどね。
それが出来なかったのは、自分達がまだまだ未熟だったから。精進精進。

良い所を探すなら、自分としては完全に自己満足が出来た、という点でしょうか。

演者(声優?ナレーター?朗読者?)としては、
今までは割と好青年タイプ、優等生タイプの役柄ばかりを振られてきたので、
ずっとハイテンションでダーティなキャラを演じてみたかったのですよ!
だって本人がちっとも好青年じゃねーんだもんよー!
そういう役やらせてもらえなくってずっと不満だったんじゃよー!

今回の自分の役柄がそれをきっちり体現できていたかは分かりませんが
普段自分の声を知ってたり過去の演技を見てくれた事の有る方からは
「素に近い」「普段着の演技」「のびのび演ってる」「本人のキャラが出てる」と
結構好評の声をいただけて、ホッとしております。

でもおいちゃんぽく演じてみたら「年齢設定が安定してないっぽい」という意見を頂いたので、
14日からはちょっと青年風に作りこんでみました。

そして斎藤も、色々と腐心、工夫を重ねた結果が色々と出てたのでは無いでしょうか。
昔ほど変な事しなくなったから横に居て多少は安心できたしな(苦笑)

台本については次のエントリーで触れておりますのでこちらも見てやって下さいね。
http://kurigotobekkan.blog79.fc2.com/blog-entry-398.html


『壜の中のラブソング』
ワニズホールの主で当企画の総合プロデューサー、古賀さんの筆。
脚本に対する人気度は非常に高かった模様。

ミュージカルにも多数出演、ボイトレの先生もしてたりするtekkanさんは
超ベテランでイケメン、その存在感と巧みな演技でグイグイと引っ張ってました。

シンガー出身の小川美明さんも、高校以来の舞台で
本格的な芝居が初だったにも関わらず、最後まで見事に完走!
楽屋で聞き耳立ててましたが、体当たりの熱演振りは伝わりましたよ。


『ハイヒール』
なかなかキャストの適任者が見つからず、今回が二回目の上演だったそうです。
確かにこの作品は色々な意味でやりづらそう、特に女性役。

そんな難しい役柄を見事に竹井さんはアンケートでもかなり好評を博していました。
多分、今回のキャストではtekkanさんと並んで一番人気だったんじゃないかな。

緩衝材のように優しい演技で受け止め切った東郷大地さんは、
深夜バイトの連投で寝てなかったそうです。こういう時くらい休み貰えよ!(笑)

因みにこの二人は楽屋でも面白かった事をチクってみますよ、最後だし(笑)




会場には「お金がない!」「ナースのお仕事」等の脚本、脚色を手がけて
ワニズでも自身のプロデュース公演を開いてる両沢監督がお見えになってて、
最後だしなって事でちょっとだけお話させて頂いたんですけども、
どうやら“朗読劇”という形式自体があまりお好みで無いらしくて
「台詞読む位なら芝居やれよ、次は芝居な!」って言われました!

だ が 俺 に は 多 分 無 理 ! ( 笑 )

でも色々と刺激的なお話を聞けて、大変勉強になりました。





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06:51  |  活動報告:演劇・朗読出演ネタ  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2010.11.14 (Sun)

またまた朗読劇に出て参ります~(。・ω・)ノシ

今年の8月に出演した、ワニズホールさん主催の二人芝居にまた出演します。

image200_260_2010_1113.gif


「ふたり芝居」
2010年 11/13(土)15:00~/19:00~
2010年 11/14(日)15:00~/19:00~
※開場は40分前です。

@新中野ワニズホール(東京メトロ丸の内線新中野駅下車)

「Dis;calling」
作:浅沼不空 出演:斎藤悠、浅沼不空

「壜の中のラブソング」
作:古賀勝哉 出演:tekkan、小川美明

「ハイヒール」
原作:古賀勝哉 脚本:佐藤真司 出演:竹井沙紀、東郷大地


丸の内線「新中野」の「3番出口」を出て、右(新宿方向)に進み、
「東京三菱UFJ」の手前を右に折れて、少し行くと「スーパー丸正」があり、
さらにしばらく歩いた先にある1階・美容室と焼鳥屋のビルの地下1階。

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人生的に色々切羽詰っている中、FOS並の自爆テロとも言われております(爆)

私は、三本のうち朗読劇の「Dis;calling」に出演いたします。
えーと、画像と演目内容をご覧頂きますと、妙な箇所が見つかるかと思いますが……。

……はい、そうです、自分で出る本を自分で書きました。
何度書き直した事か(苦笑)
しかも照明・音響のプランニングはまだ目処が立ってない(爆苦笑)
(短いし朗読だからそんなに大した事はしませんけどねー)

競演者のtekkanさんはミュージカルとかをやってらっさるそうです。
竹井沙紀さんはブログをお持ちのようですね。

今度の相方は、以前某プロダクションの養成所時代からの仲でして、
(三和太囲んで麻雀やってツモられ貧乏に陥った苦い記憶が)
人格には問題アリですが(笑)実力の程は保証致します。

しかし……この男と組んで成功した記憶が無えんだよな(爆)
お互い突発的に奇を衒おうとして10回中10回はポシャるという……

まあ、当時からもう10年近く経ってこういう機会が来るとはねえ。
しかもお客様の前で、というのは実は初めてでして。

お互い大分年老いてはしまったが、
だからこそ気づいた、気づけた事も多々ある訳で。

そんな色々な物を全てひっくるめて、表現に託したいと思います。


本番までの間、若干この手の告知をうpするかと思いますがご容赦の程を。
お、お友達とか連れてきてくれてもいいんだからねっ><

※チケットのご予約、各種お問い合わせは下記アドレスまで、お待ちしてます~。
hiddenlips_underground★yahoo.co.jp

★を@に代えてくださいね~。

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タグ : 朗読劇 ふたり芝居 ワニズホール

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2010.11.10 (Wed)

千葉県出身者として一言。

◆実は県民がめったに食べない「各地の特産品」(Pouch - 11月10日 16:04)

日本全国のB級グルメの祭典『B-1グランプリ』などで大ブームのご当地グルメ。B級グルメ以外にも、各県でとれる農畜産物や海産物をメインに取り扱っているツアーも、現在人気となっている。

そのような話題の「各地の特産品」でも、実際に県民たちが食べているものと、そうでないものがあるようだ。ブログサイト「働くモノニュース」のまとめによると、各都道府県民がめったに食べないものは以下の通り。

・夕張メロン(北海道)
・きりたんぽ(秋田)
・しょっつる鍋(秋田)
・横手やきそば(秋田)
・だまこもち(秋田)
・笹団子(新潟)
・わんこそば(岩手)
・ラ・フランス(長野・山形)
・はちのこ(長野)
・しもつかれ(北関東)※主に栃木
・十万石饅頭(埼玉)
落花生(千葉)
・イルカ(静岡)
・五平もち(岐阜)
・八つ橋(京都)
・奈良漬(奈良)
・鮒寿司(滋賀)
・きびだんご(岡山)
・黄ニラ (岡山)
・ままかり(岡山)
・牡蠣(広島)
・愛媛みかん(愛媛)
・醤油豆(香川)
・関サバ、関アジ(大分)
・マンゴー(宮崎)
・宮崎牛(宮崎)
・宮崎地鶏(宮崎)
・桜島大根(鹿児島)

こうして見ると、どれも日本人であれば知っている人が多い、有名なものばかり挙げられているようだ。他に実は現地の人たちが食べているが、他県民には教えられないほど美味しい「隠れた特産品」があるのだろうか。
(記者/ マイケル)




まあ、確かにある意味記事に書かれてる通り、常食にする訳が無い

いくら漏れ等が南関東の端っこの泥臭い所で暮らしてるからって
始終落花生ばっかり食ってると思われたら流石に心外だ

精々他所様に土産物として持参したりとか、
お茶請けにと買っておいたのをついでにつまんだりする位かなあ


自慢の一品だから、じゃないんです

「千葉と言えば落花生、って皆思ってんだろ?」という
そのくらいの安易な発想だったりが真相です

味が淡白なので色々と工夫を凝らす余地があるって事で
スイーツ(笑)等の加工品も結構種類は豊富にあるのだが、
それにしたって毎度毎度口に運ぶ事は無いだろうなあ

いや決してお味がよろしくない訳じゃない、寧ろ好きな方だが

ジモティーにとっての特産品なんてこのくらいの位置づけでしょう

近所の幼馴染とのラブロマンスなんてそうそう起きないんです

可愛すぎる妹なんて三次元には存在しないんです(?)

あとWikipediaに物申す!
「味噌ピー」はそんなにポピュラーでは無いwww
そして自分の周辺では節分の豆まきに使用したという話はまだ聞いてない

テーマ : 日記 ジャンル : 日記

タグ : 特産品 落花生

21:15  |  雑多  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2010.11.09 (Tue)

呑み喰い駄録( {0}ё{0})・弐~十割そば・魚料理 八兵衛@東西線浦安

新そばが美味しい季節ですね。

先日、東西線浦安駅のすぐ近くにある
「十割そば・魚料理 八兵衛」に行って参りました。

http://www.hachibee.jp/

尊敬する御方がブログで書いておられて
それを見て以来ずっと気になっていたんですよね。活動圏内だし。

駅近くの80’sJr.というバー?だかライブハウス?だかクラブ?で
軽めのロングカクテルを四杯ガブ飲みした後、相方と合流。
(確かジントニック→ウォッカコリンズ→ディタトニック→ラムコーク)

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私はかき揚げせいろを隆男さんで、いや違った大盛りで。
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相方はぶっかけを注文。ぶっかけ過ぎにも程があるがこれまた美味。
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テーマ : こんな店に行ってきました ジャンル : グルメ

タグ : 呑み喰い駄録 十割そば八兵衛 浦安

06:56  |  呑み喰い駄録( {0}ё{0})  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2010.11.06 (Sat)

けしからんもっとや(ry ※あっ、でもパ●リはダメよっ!www

◆“最近のJ-POP風”歌詞を自動生成 「翼広げすぎ」なジェネレータ(ITmediaニュース - 2010年11月05日 00:33)

◆最近のJ-POPの歌詞は本当に「翼広げすぎ」? JOYSOUNDが検証サービス(ITmediaニュース - 2010年11月01日 15:24)

この辺から端を発したネタのワンオブゼムでしょうけども
http://404nots.blog88.fc2.com/blog-entry-1039.html

凄まじいアクセス数に圧倒されて中々繋がらなかったッス
おまいらwwwwwこのwwwww


ページ内説明文でも、

『もう他人の歌詞を拝借する必要はありません』

『今まで習得してきた語彙が非常に少ない』

『不憫なアーティスト様』

『恋愛に対して強迫観念や中毒症状が発症してしまった』


……酷い事さらっと書いてて素敵www完全におちょくり尽くしてます。
分かってる人がこういう遊びをやるのって大好き。

こういうネタを肯定・否定問わずマジに受け取っても格好悪いんで、
まあ一過性のものとして楽しみましょう。






J-POPの歌詞における「何か」の探され率は異常【初音ミク】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm11334087


【初音ミク】パクりパクられて創るのさ【オリジナル?】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm11591612


※歌詞の話じゃないけど、おまけ。
http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%82%86%E3%81%AE%E3%81%BFp%E9%A8%92%E5%8B%95

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01:16  |  音楽ネタ  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2010.11.05 (Fri)

孤独のグルメを密林で検索するとオススメ商品に森薫の「シャーリー」が出てくるのは有名な話

◆谷口ジロー、イタリア・ルッカの祭典で最高栄誉賞を受賞(コミックナタリー 2010年11月05日 17:44)


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谷口ジローが、イタリアで開催されたマンガとゲームの祭典「ルッカ・コミック&ゲームス2010」にて「Maestro del fumetto(マエストロ・デル・フメット)」を受賞した。「漫画の巨匠」を意味する、同典における最高栄誉賞だ。

「ルッカ・コミック&ゲームス」は1966年にスタートした、40年以上の歴史を誇る伝統あるフェスティバル。同典の賞はイタリア内では「コミックのオスカー賞」とも呼ばれる名誉あるもので、アーティストや編集者といった専門家が審査員を務め決定している。

2003年にも谷口は「遥かな町へ」で「ルッカ・コミック&ゲームス」の「ベスト・ロングストーリー」賞を受賞しており、かねてよりイタリアで高い評価を獲得している。しかし今回の受賞は作品にではなく谷口自身に与えられたもので、審査員は受賞について「国際的な漫画の舞台で活躍する偉大な主役のひとり」とコメントした。

谷口は受賞について「このような名誉ある賞をいただき、信じられないくらいの驚きを感じています。海外で自分の作品が高く評価されたことを大変嬉しく思うとともに、とても光栄に感じています」とコメントしている。また今回の受賞により、谷口は2011年10月末開催の「ルッカ・コミック&ゲームス2011」に正式招待される予定だ。


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自分としては名作「孤独のグルメ」の印象が非常に強いのだけれど、
でも彼の作品を深く愛するコアなファンの方々からしたら、
それは谷口ワールドのほんの入り口に過ぎないのかも知れない。

何はともあれ、この度は受賞おめでとうございます。

テーマ : 気になるニュース ジャンル : ニュース

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23:14  |  雑多  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2010.11.02 (Tue)

呑み喰い駄録・壱?@長野県・信州そば せきざわ

大鷲プロレスの試合開始前に、「信州そば せきざわ」でお昼ご飯を食してきました。
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※お店のHPはこちらから




おそばシーズンかつ日曜日という事もあり、
なお混雑してきた際に派店内で番号札を配るそうなのですが、
我々はそれを知らず縁側でくっちゃべっており、
余計に待ってしまう羽目に。実に平常運転です(笑)




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店内も実にいい雰囲気。
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布製の可愛らしいお品書き。
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テーマ : うどん・そば ジャンル : グルメ

タグ : 呑み喰い駄録 グルメ 蕎麦 信州そばせきざわ

00:13  |  呑み喰い駄録( {0}ё{0})  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑
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