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繰言別館

( {0}ё{0}) <適当な事ばっかし書いてます。

お掃除しました({0}ё{0} 三 {0}ё{0})

Posted by 浅沼諒空(園長NULL on   0

過去のエントリーを大幅に削除しました。

具体的に言うとプロレス観戦記と関連ニュースをほぼほぼ削除しました。残ってる分についても後日手を加える可能性があります。

あと感情の波が酷い時にぶちまけたあてつけがましい愚痴記事なんかも消してます。今自分で読み返してみても何が何だか意味わかんねぇし。



( {0}ё{0})( {0}ё{0})( {0}ё{0})


僕がプロレスの観戦記を書き始めたのって、mixi時代も含めたらもう10年くらい前になりますかねぇ。ざっと辿ってみたら、2013年くらいまではギリギリ続けてたみたいです。(葬儀屋の営業辞めて、ばなわにがM3に初出展した年ですね)全盛期はなんかムキになって観戦しまくってたような気もします、我ながら不毛だな(苦笑)










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結局は、人。

Posted by 浅沼諒空(園長NULL on   0  0

別段、今年になって初めて気付いた、って話でもないのですが。

大手と目されてる人気サークルさんや、辣腕を奮う演出家さん、有償案件のクライアントさんは皆さん一様に対応が素敵なんですよね。

メールの文面もそうですし、直接お逢いした際の対応もそう。キャスト、スタッフ、全ての関係者に対して惜しみないリスペクトを注いでやまない。

この人のこの企画に参加出来て良かった、この人とご一緒出来てよかった。この人の力になれてよかった。このチームで最後まで走り抜けられて良かった。そう思わせてくれるのは、結局は「人そのもの」なんですよね。


キャストを腹の底では駒扱いして「アテクシの素敵なプロジェクトに参加させてやってるんだからせいぜい頑張りなさい」みたいな態度をそこかしこに匂わせてるのって、大抵無償なんですよね。

あとそういう人に限ってメールや台本の誤字脱字、記載ミスが多かったりもしますね。

粗雑な運営でやりがい搾取してるブラック企業と何が違うんですかね?

リスクやコストに目を背けて他人をコントロールしようだなんて虫のいい話はどこにも転がってはいないよ。

或いは同属嫌悪の言い訳で

Posted by 浅沼諒空(園長NULL on   0  0

自分がリーディングライブ(朗読・朗読劇公演)に初めて着手したのは2007年からでした。名作中の名作「クリスマス・キャロル」出来栄えや自分の仕事にこそ未熟さや課題は多々ありましたが、自分の人生を変えたといってもいい公演でした。

流石に当時はリーディングライブ、って言葉自体はまだ無かった、或いはなじみが薄かったような気もしますが、それよりずっと前から朗読という表現形態は存在してますし(当然ですね)、そしてここ数年からグッと数が増えてきたように見受けられます。

朗読公演が増えてきた理由を考えてみますと……







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